馬酔木(アセビ・アセボ)のお手入れ方法
馬酔木(アセビ・アセボ)を飾りながらうちにいながら森林浴
ツツジ科 アセビ属
古来、万葉集でも「アセビの花」が晩春の季語として詩人に愛されたアナビの木。
春に花咲く季節に想いを馳せた花言葉は「あなたと二人で旅をしましょう」
茎や葉に含まれる有効成分によって、「足がしびれる」場合って、アセビと思われました。
ウッカリ葉っぱを食べた馬が酔ったようにフラフラしてしまうことが字の由来。食べなければ安全ですが、わんちゃんやねこちゃんにはご注意ください。

割って、洗って、水を替えて
お水の吸い上りをよくするための木割り (切り口に切れ込みを入れる)をしつつ、 水を汚しやすい樹皮を、たわしなどでゴンゴン 洗うと、Beautiful Lifeが待っています☆
お水もけっこう吸うので、たっぷりにして おくと安心です。

枯れた者とはサヨウナラ
茶色くなった葉は天寿を全うしたおじい様。
優しく勇敢に退行させて下さい。
残された若手ががんばり輝きます☆

\ はなまどスタッフ手書きの枝おてがみ /
